仙台・宮城ラブホテル情報

*Menu

第2回結果

質問内容:ラブホに導入してほしいシステムは?
投票期間:2005/2/20〜2005/4/19

1位 待ち組数&予測待ち時間をWEBで確認可 22票
2位 ウェイティング時も入室まで完全非対面化 17票
3位 ウェイティングしたい部屋をパネルで予約可 8票
4位 近隣ホテルの空室状況が一目でわかる 7票
5位 携帯電話による決済&メンバーズカード機能 2票
5位 ホテナビシステムの導入 2票
7位 らくがき帳のWEB化 1票
7位 利用済み部屋のアンケートをWEB上で回答可 1票
7位 入室時、予定利用時間を入力、後続が確認可 1票

解説

1位 待ち組数&予測待ち時間をWEBで確認可 (22票)
せっかく楽しみにしてやって来たのに既に満室、しかも相当待たされるでは2人の間に気まずい空気が流れかねません。予約ができないならせめて清掃中の部屋が何室、現在の待ち組数が何組ぐらいなのか WEBでも分かるようになると便利ですよね。おおよその待ち時間も分かれば、なおありがたいです。
2位 ウェイティング時も入室まで完全非対面化 (17票)
立町(仙台)のAnjuには既にこのシステムが導入されています。ラブホがお洒落に、オープンになってきたとはいえ、できる限り人目は避けたいと思っている恥ずかしがり屋のカップルも まだまだ沢山いるのが現実ではないでしょうか。
3位 ウェイティングしたい部屋をパネルで予約可 (8票)
立町(仙台)のAnjuには既にこのシステムが導入されています。特に色々なシーンの部屋があるホテルほど、前とは違った部屋に入りたいと考える方も多いのではないかと思いますが、 現実はなかなか難しく、部屋を選んで待たせてもらえないホテルも沢山あります。いちいちフロントに電話をかけて気を遣うことなく、清掃中の部屋などは「準備中のためウェイティング可能」などと画面表示され、 直接ウェイティング予約できたらどれほど便利なことでしょう。
4位 近隣ホテルの空室状況が一目でわかる (7票)
第1回ラブホ投票の考察でも記入したとおり、レジャーホテルは今、地域間競争が激化しています。隣接ホテルが手を組み、共同で空室状況を配信できるようになれば、 このホテルが満室でも近くのホテルが空いているだろうという安心感につながり、その地域に足を運んでくれるようになると思います。ホテナビを利用したホテルが人気があるのも、 空室状況が携帯電話で確認できるという点が大きいのではないでしょうか。
5位 携帯電話による決済&メンバーズカード機能 (2票)
現在NTTドコモが推し進めているiモードフェリカ機能を利用すると、携帯電話に会員証機能・電子決済(Edy)機能・クレジットカード機能を載せられるようになりました。 そして2006年1月にはJRのsuicaも載せられるようになります。色々なホテルを利用するたびに違う会員カードが発行されるのは、非常に煩わしいですよね。他のショッピングポイントカードなども合わせると 一人当たり何枚のポイントカードを持ってるんでしょう?フェリカ機能はau、Vodafonにも搭載される事が決まっています。ぜひ導入して欲しいシステムです。
5位 ホテナビシステムの導入 (2票)
まだまだ頑張って欲しいところも沢山ありますが、システムとしてはかなり完成度が高いと思います。HPによる宣伝効果、携帯電話を利用した会員システム、決済システム、空室情報、オーダーシステムなど トータルプロデュース力は他の追従を許さない勢いですが、ぜひ他のシステム会社さんも頑張って欲しいものです。
7位 らくがき帳のWEB化 (1票)
メンバーログインすることによって、今までの利用部屋を確認できるシステムは既にありますが、もう一歩進んで、各部屋の「WEB版らくがき帳」をそこから閲覧、書き込みできるようになると、 家に帰ってもその部屋で過ごした思い出などが読み返せたりするので、案外楽しいかもしれませんね。
7位 利用済み部屋のアンケートをWEB上で回答可 (1票)
らくがき帳のWEB化に共通する部分もありますが、アンケートなども同じ様にWEB化できれば、当日時間がなくて記入できなくても、後から思い起こして家でゆっくり記入できるので、 細部にわたり本音が書けるのではないでしょうか。
7位 入室時、予定利用時間を入力、後続が確認可 (1票)
きわどい時間帯になると「休憩入室」か「宿泊入室」か選択させるようになっているシステムは既にありますよね。それを目安に後続のお客さんに対応しているのだと思いますが、 宿泊に限らず、お目当ての部屋が在室中の場合、入ったばかりなのかだけでも知りたいと思うことが多々あります。